今週のブログのトピックは、茶道体験と座右の銘ですね。
1.大橋先生のお点前は、多分一年か二年前の茶の間で、見たことがあります。その時、大橋先生は英語で茶道相関の知識を教えたり、たくさん学びました。今回はもう一度大橋先生のお点前を拝見して、日本語で茶道の歴史を紹介して頂いて、理解も深めました。そして、この間の日本語の進歩も実感しました。
私はよく緑茶や紅茶を飲んで、あまり抹茶を飲みません。再び抹茶を飲んで、味わいました。
大橋先生へのメッセージ:特に私たちに茶道の歴史やお点前を用意してくださって、誠にありがとうございます。先生も体を大事にしてくださいませ。
2.座右の銘
実は私にとって、いつも従ってきた座右の銘はないと思います。
宿題に書いた「自強不息」は、「易経」という古典の内容の一部です。文の全体は、「天行健,君子以自強不息」、意味は「天は常に健やかに動き、君子は自らを励まし、決して休むことがない。」ということです。それはよく易経の一番大切な内容と言われて、君子に対して厳しい要求を提起しました。それで、働いている時、よくその文で自分を励まします。
でも、生活の大分の時間は、その座右の銘で従いませんけど…いつも努力したら、生活は辛いと思います。実の座右の銘は、たぶん努力したら、結果はあまり良くなくてもいいです。事情の叶うことは、色々な要因があります。人の限界を理解するから、無理しなくてもいいと思います。
ここまで書いたら、ついこの曲が頭に浮かんでいます。その「過ぎ去ったことは、笑って対しましょう」という思いが珍しいです。これはTiktokなどのアプリに流行るバージョンです。めっちゃ地味だと思うから、よく聞きながら宿題をします...
とても面白い座右の銘ですね。考え深いだと思って、私もそんなの感じに賛成しています。時々、結果じゃなくて、そこまで行くのが大事なことだと思います。
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