皆さん、学期がとうとう終わりましたね。皆どう思っていますか。 402の仲間たち、大分今学期卒業するらしいです。今から何年間も一緒に勉強していた仲間と別れて、残念です。 私は今学期卒業していませんから、あまり別れる気持ちは感じていません。でも、私は大学生四年生が卒業した時のことを思い出して、大抵興奮と別れの寂しさが混ざっている気持ちのはずだと思います。 でも、今より、もっと明るい未来は決して皆を待っていると信じています。皆今後のご多幸を祈っています! 以下は私の個人報告書です。もし興味があれば、どうぞご覧ください。 日本語402個人学習プロジェクト最終報告書 「日本の有名人」 ジャン・タオユエ 私が今回、個人学習プロジェクトで選んだトピックは日本の有名人だ。各国には有名人がいるので、日本でも例外ではないはずだ。もし日本の有名人を多く知れば、日本人と会話する時きっと会話が上手くいくだろう。それで、日本の各分野の有名人を調べて、気になる人を選んだ。 今回の最終報告までに、福沢諭吉や三島由紀夫、八木秀次、宇田新太郎、橋本環奈について調べ、その研究を通して、日本社会を少し理解した。 一人目は福沢諭吉だ。元々は日本の紙幣について調べていたが、二十年毎くらいで新しいデザインがになることに気づいた。その中でも福沢諭吉は、二つデザインで唯一の変わらなかった人なので、気になった。 福沢諭吉は経歴が本当に豊かだ。詳しく紹介することが難しいので、主なやったことを書こうと思う。福沢諭吉は明治時代に生まれた人だ。その時代は、日本で明治維新が行われていたので、たくさん外国のものが輸入された。福沢諭吉も若い時アメリカに留学して、色々な外国のすばらしい文化を見た。そして日本人に西洋の思想や見聞を紹介するために、「西洋事情」という本を書いた。また、福沢諭吉は教育を重視して、日本に帰国した後、今も世界中有名な大学である慶応義塾大学を創立した。福沢諭吉の一番有名な著書「学問のすすめ」は、その時代まで日本人が知らなかった人権や平等などの西洋の価値観を紹介した。私は福沢諭吉は明治時代の非常に重要な思想家の一人だと思うのだ。 福沢諭吉の思想は今の日本にも影響を与えている。例えば、「脱亜論」や「改暦弁」の実行だ。彼が主張した「脱亜論」の中で、福沢諭吉は中国や朝鮮が堕落したと述...
今回のブログは、インタビューの報告です。 私は準備した質問: 1.他の町で自分の方言を聞かれたら、どのように感じられますか。 2.方言は使うべきだと思いますか。 3.自分の方言と共通語と比べられて、一番異なる点は何だと思われますか。 しかし、パートナーの宮本先生とたくさん別の話題について話しあって、却って準備した質問はよく聞けないようだったです。 この度のLEを通して、関西弁、大阪弁や京都弁の微妙な違いやイメージ、もっと詳しく習いました。本当に面白いと思います。それ以外、敬語でインタビューすることは、確かになれていませんです… ご一緒くださった宮本先生へのメッセージ:「土曜日の朝なのに、色々な方言のことを教えてくださって、誠にありがとうございます。今後のご多幸をお祈り申し上げます」