私は、出身地の河南省で15歳まで、ずっと住んでいました。 河南省は方言があります。「中原官話」という方言で、「官話」は古中華の共通語という意味です。今も中国の北の省、よく使われた方言です。でも、私が生まれた地区は中国各地から引っ越した人が多いので、皆共通語を話しています。 私は小学生の時に、方言で話すクラスメートが少しいたけど、共通語を使っている皆は、彼らが田舎の出身だと思って、嘲笑しました。それで、方言が話した人達も方言をやめて、共通語を使いました。中学生の時もその風だったと思います。 高校生になった後、アメリカに留学しました。毎回河南省に帰った時、方言を聞いて、親切な気持ちを感じました。それで、方言に興味があったし、できるだけ方言を使っています。でも、小学生の時少しだけ聞いたし、両親も河南人じゃないし、方言も上手じゃないので、残念でした。
私にとって、ときめくものは前のスマホです。 そのスマホ(Xiaomi 10 pro)は2020年に買って、今年の一月まで使っていたスマホです。また、それも私が初めて曲面ディスプレイのスマホを試したことです。最初は曲面ディスプレイスマホが綺麗だし、スペックも悪くないし、買いました。でも、実際は曲面ディスプレイは不便だと思います。 (Xiaomi 10 Pro) 私はいつもスクリーンプロテクターを使っています。曲面ディスプレイスマホは、平面ディスプレイのスマホより中央部分は突出していて、落ちたら、壊れやすいです。それで、スクリーンプロテクターを頻繁に交換する可能性があります。平面ディスプレイのスマホに対して、曲面ディスプレイのスマホにスクリーンプロテクターを貼る時、曲がる部分はよくバーブルが入るので、困ります。 (交通事故後のXiaomi 10 Pro) 2022年には、交通事故にあってしまいました。怪我はあまり酷くなかったけど、Xiaomi 10 Proのスクリーンは車に轢いて、全然壊れちゃったです。母はスマホをアフターサービスセンターをもっていって、修理代は全て2000元(約280ドル)と聞いて、驚きました。平面のスクリーンの修理代は三分の一ぐらいだったので、曲面ディスプレイの価格の高さも意識しました。 (卒業写真事件後のXiaomi 10 Pro) 去年は友達と一緒に卒業の写真を撮った時、スクリーンがもう一度壊れました。後はまた半年間使って、12月両親が来てくれた時、新しいスマホを持ってくれました。その後は、Xiaomi 10 Proは予備スマホにして、あまり使っていませんです。 実は6年後の今も、そのスマホのスペックは悪くないと思っているけど、曲面スクリーンのスマホは好きじゃなくなるわけです。Xiaomi 10 Proを使った後、 ①綺麗なものは、一番に似合うものじゃないかもしれません。 ②新しい技術は良いかどうか、時間は経たなければ、証明できないです。 ③交通安全は大切です。 と意識しました。それで、このスマホはときめくものだと思います。