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中学校の国語の先生との思い出

 保育園から、たくさん優しい先生にお世話になっておりました。先生達の指導がなければ、今の成果にきっと達成できないと思います。でも、荻内先生のブログを読んだ後、思い浮かぶ先生は、中学校の国語先生です。

私は、小学校から、ずっと理系の成績は文系より良かったです。両親は心配して、中国の受験教育に勝てないと思っていました。そして、中学三年生になる時、アメリカの高校に行かせてくれました。この状況は学校の友達を伝えて、段々先生たちも存じました。私の中学校は河南省にございまして、出国の方は少ないと考えています。それで、先生たちも私の留学することを祝福なさいました。

ある日、国語の先生も私をオフィスにお呼びになりました。国語の先生は五十歳以上の女性の方でしたから、三年間私たちを国語を教えてくださいました。先生の話はいつもゆっくりなさって、慈愛に満ちて、一度も怒られることもないと考えています。でも、私は国語の成績は良くなかったし、国語に興味もあまりなかったので、国語の先生とほとんどお話ししなかったです。

国語の先生のお呼びかけることと他の先生の区別するものは、祝福だけじゃなくて、中華文化などのトピックを議論してくださいました。実は、先生が教えられた詳しい内容はあまり覚えられないですが、大体の内容は「中華文化は中国人の根ですから、アメリカに行っても、中華文化を勉強続けてください。さて、外国人にも中華文化を紹介しましょう。」です。

その時、私は外国のことは興味深いと思いました。外国のものは中国よりよかったと思っていたし、中華文化は中国の弱さの原因と考えていました。それで、先生のお話を承知しましたけど、心の中では認めていなかったです。先生は多分私の口では従うが、心の中では反抗するを察しましたから、ため息をつきまして、私を行かせて下さいました。

でも、外国に行った後、アメリカの高校でどんのように外国文化に触れてみて、できなかったです。よく考えたら、段々先生の話を理解できました。私は中華文化に嫌いだったけど、先生が言われた通り、中華文化は私の根で、心の中にもう認めておりました。それで、高校生になる時、逆に国語や中華文化に興味がございました。中華文化に対する偏見を解消した後、その広さと大きさを感じられております。

三年のアメリカの高校生活も速かったです。中学校の友達も高校から卒業しました。ある日、中学校の同級生たちは「国語先生に一緒に会いに行かない?」と言いました。私は本当に行きたかったけど、外地で旅行したから、都合が悪かったので、残念でした。実は本当に自分で先生に伺いたいし、「先生、私は今中華文化に興味がありながら、中華文化に興味ある外国人も紹介しているようだ!」と言いたいけど、気まずいと考えておりました。

大学生になる時、友達が「国語先生の体調がちょっと悪くなって、退職しました」って言いました。先生は今どこにいらっしゃって、何をなさっていますか、と考えております。先生の健康に祈っております。


コメント

  1. この思いだに強い気持ちがあります。先生で大きい影響します。先生の具合に早く良くなるといいです。大変です。

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  2. 日本をの先生がよくてよかったです。先生にお大事に。

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  3. 私も含めて、子どもの時は外国に興味を持って、自分の文化をおろそかにしがちですね...
    でも、海外に出ると、タオユエさんの先生が教えてくださったことは本当にその通りで、大切さなことだと強く感じますね。
    先生が穏やかな退職後の生活を送っていらっしゃることを私も願っています。

    返信削除

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