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ガクチカ

 大学生の時、一番時間かかったものは勉強です。パデューの機械工学の勉強は大変だし、毎週末たくさん宿題があるし、二日の休み時間の一日に宿題をしなければなりません。

でも、大学二年生の時、ssnをもらうために、一学期間に食堂でアルバイトをしたこともありました。最初の時、ssnをもらったら、すぐやめようと思ったのに、一学期をちゃんとやりました。

食堂でアルバイトをしたら、シフトの前は、食べ物を備えるから、よかったと思います。でも、毎シフトは4時間かかって、毎週シフトを三つやりました。色々なところや仕事を配られました。私にとって、皿を洗うのは一番大変だったと思います。食器洗い場の匂いは変だったし、うるさい音楽も流れていました。

その時、まだ時給は8ドルだけあったから、今の13ドルと比べて、大変少なかったです。これに加えて、私の腰が弱いから、四時間に立って、よく痛くなります。ほぼ二ヶ月をアルバイトをやったから、上司に「長時間に立って腰が痛いから、辞めたい」といいました。上司は優しくて、シフトに時間は二時間に減らしてくれました。それで、一学期をやりました。

経験はたぶん腰は弱いから、長時間に立たなければならない仕事をしないほうがいいです。

コメント

  1. 皿を洗って立つことが大変と思います。僕はたいてい長い立つことの後で、足のためにストレッチします。8ドルが大変な始めるの給与と思います。今学期に頑張りましょう。

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  2. 腰が痛くて残念ですね…しかし優しい上司があってよかっただよね

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  3. このコメントは投稿者によって削除されました。

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  4. 腰が痛くなったのは大変でしたね...お金のためにと我慢しないで、上司に伝えたことはよかったですね。この経験から、きっとタオユエさんは自分のことや自分を大切にすることも学びましたね。

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