注文をまちがえる料理店を読みました。本当に感動しました。認知症の方は、確かに大変で、この店で生きる意味を見つけられて、よかったと思います。でも今のところ、私はもし自分が老いたら、どうなるかと思っています。
年寄りは、避けられないものです。そして、色々な病気になる可能性も高くなります。もし自分の妻や子供がいれば、付き添ってくれてもいいと思います。でも、この時代は、結婚しない人も多いし、結婚したけど子供を持たない人もいるし、もし認知症みたいな病気になれば、どうなるでしょうか。
私は元々、両親に「子供たちはいらないよ。もし私は老いたり、怪奇な病気になったりしたら、死んだ方がいい」と言って、父は「そんなに思わないで。あなたはその時になったら、絶対後悔になる」と答えました。正しいかどうかまだ分からないけど、この文を読む後、年寄り人の生活の難しさも見えると思います。
文の中の認知症の方は、家族がいるし、料理店で色々な優しいお客と運営スタッフに対されたし、認知症の病気になるけど、幸せだと思います。でも、日本は老齢化社会であるから、年寄り人も多いと思います。家族はなければ、自分もケアーできないなら、一人で部屋の中に死んだ場合もあるそうです…可哀そうと思って、やはり自身は是非そんな状況になりたくないです。それで、将来どんな生活に選択しようか、と考えています。
年寄りの方は大変だと思って、皆もできるだけ、ケアーをあげましょう!
タオユエさん、考えていなかった点について書きました。本当に日本の高齢化社会がありますね。高齢者世代を助ける方法を見つけることが必要になっています。
返信削除確かに、この料理店が注目されるのは、数多いお寄りの生活の難しさの中の、ほんの少しの明るい光だからかもしれませんね。
返信削除明日は我が身、自分ももっと年を取るので、他人ごとじゃないと思います。
みんなに優しく接しましょう。