みんな、いい春休みを過ごしましたか。私は色々なところに行って、平日よりも忙しくなってしまったようです…以下は私の個人学習プロジェクト、「日本の娯楽」です。どうぞご一覧してください。
私の選んだ個人学習プロジェクトのトピックは、日本の娯楽である。
このトピックを選んだ理由は、日本に行った時、様々な娯楽や面白い店を発見したり、「どんな店かな」と気になったりしたからだ。でも、娯楽は相当大きなトピックなので、その中の二つそれとも三つを選び、調べるつもりだ。
今までは、「無料案内所」について調べた。前回新宿に旅に出た時、ついにたくさんけばけばしい無料案内所を発見してしまった。綺麗な男女がよくサインに載っていたので、ナイトクラブのような店だと思ったのだ。でも、調べると、無料案内所は成人向けのサービスを提供していないことが分かり、同時に無料案内所の歴史も色々学べた。
無料案内所は元々政府や観光協会などが設立した観光案内所で、最初は時々有料の場合もあったが、すぐ観光客のために無料になった。誰もが認める最も古い観光案内所はなさそうだが、東京新橋駅は日本の鉄道発祥の地として知られ、一番古い観光案内所があったかもしれない。第二次世界大戦後、日本の経済は速く発展していたし、旅人の人数も増えたため、観光案内所もたくさん建てられた。その時の観光案内所は大抵地元の交通機関や名所について紹介するものだった。
今の観光案内所は大抵「観光情報センター」と呼ばれたり、観光客たちもオンラインで情報を調べたり、たくさんのことが変わった。しかし、ところによっては、今は外国人観光客に対応して、英語、中国語、韓国語などで話せる観光情報センターも多い。その他、両替や交通カードの販売などのサービスも提供しているようだ。その上、ホテルも色々な観光情報を提供できる。ホテルのカウンターで聞けば、お薦めのお土産、レストラン、名所などを紹介してくれる。それに、近所のレストランや居酒屋と提携している場合、相応的な割引券もある。
それ以外に、私が発見したのは、にぎやかな街にあって、エンターテイメントに関わる「無料案内所」だ。でも、無料案内所はエンターテイメントを提供しているのではなく、他の店の情報と料金システムやサービス内容を紹介するだけだ。紹介される店は大抵レストラン、ナイトクラブ、バーのみで、男性客向けや女性客向けの店のどちらもあるようだ。これらの無料案内所は政府や観光協会と関係がなく、大抵紹介された店からお金を稼ぐ。こんな無料案内所は、客からの評価も色々である。いい評価は大抵「無料案内所のスタッフは本当に優しい」、「私の好きなタイプに対応して紹介してくれた」、「いい割引が貰えた」などのようだ。同時に、「客引きの行為があったり、店に着いたら金を要求された」、「よくない店を紹介された」、「議論したかったけど、地元の暴力団関係者だから、面倒くさいな」などのアンチ的な評価もある。
以上は無料案内所について調べたことだ。問題点は、無料案内所について包括的に紹介するサイトなどがなく、様々なサイトで資料を集めなければならないことだ。でも、色々な歴史を読んだり、皆のコメントを読んだりするのは、大変興味深いことだ。
タオユエさん、私は無料案内所を聞いたことがあるので、それは何のことは全然わかりません。今は少し知ります。
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