私の出身の中国は、色々な行事がある。最近も新年という一番大きい行事があって、中国人や東アシアのみんなが楽しんでたようだ。実は今日も新年の祝いの末で、元宵節(げんしょうせつ)という行事があるんだよ。
中国の新年の祝いは、全て十五日間だ。でも、今日の人々は仕事のために忙しく働いて、新年の休みも一週間だけ短くなったわけだ。それで、元宵節を祝う人もだんだん少なくなった。
元宵節の源はそれぞれあったけど、宗教的な行事じゃなくて、伝統的な行事ばかりはずだ。そして、祝い方は中国の全国も似っている。元宵節につくと、灯籠(とうろう, lantern)に火を付けて、街を飾る。昔々の平和の年に、その祝いは五日間をし続けたこともあったらしい。人々は家族とか友達とかを呼び出して、一緒に元宵の灯籠を楽しんだ。
灯籠はこのようだ
地域によって、灯の謎もあることだ。謎は灯籠の面に書かれて、解ける人は賞品ももらえる。父は灯謎のファンで、子供の時、元宵節に母と俺を公園を連れて行ったけど、ちょっと遅かったし、残した謎は難しすぎたし、当てなかったから残念だった…でも、両親と一緒に灯籠を見て、とても素晴らしい思い出だった。
灯の謎
食べ物なら、当然元宵だ。元宵、また湯円(たんえん)と呼ばれて、丸くて、もち米で作る甘いボールだ。中に入れた餡は色々なチョイスがあって、普通なのは砂糖、胡麻、落花生(peanuts)だ。近年には抹茶とチョコの味もあるよう。丸い形も、家族とずっと一緒にいることを象徴する。それから、味もすっごく美味しい!私にとっても、朝ご飯のメニューに入った。
高校からずっとアメリカで新年をすごしたし、少し中国にいる時はコロナがあるし、十四年間で元宵節を祝えないことで、とても残念だ。卒業の後に、家族とまた一緒に祝おう!
おお~、面白いですよ!灯籠がきれいだし、おいしそうな食べ物もあるし、賑やかな行事ようですね。
返信削除そうと思いますね:)
削除湯円、形もかわいいし、家族とずっと一緒にいるという意味もすてきですね!私もいつか食べてみたいです(*‘ω‘ *) アメリカの学期中には、自分の国のお祭りを祝えないのがとても残念ですよね。。。卒業後に、ご家族と一緒にお祝いできるのが楽しみですね。
返信削除はい!家族と一緒にいる瞬間はやはり一番楽しい時間ですね。そして、先生は甘い食べ物が好きだったら、ぜひ湯円を食べてみましょう!
削除うわぁ、その灯籠はめっちゃ美しいですね!タオユエさんは元宵節からたくさんいい思い出が出たようですね。いつか中国にその行事に見に行きたいです!
返信削除はい!お勧めです!
削除きれいですね!この灯籠を見てみたいです。湯円はおいしいそうですね!アメリカで元宵節のような行事がほしいです。
返信削除地域によって色々な行事が出てきて、アメリカもたくさん面白い行事があるようです!そして、better world marketというスーパーとか、Weee!というサイトとか湯円を買えるから、よかったら試して見ましょう!
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